涼しくなってきたので、私もちょっと活動的になってきました。行動原理が昆虫レベル。
「一限」は約一時間です。異世界なので、時間も通貨も長さも重さも単位がこちらとは違う設定なのですが、あまり細かく考えると、「じゃあ千や万の単位はどうなんの?」とか、「王様は王様って呼んでもいいの?」とか、「そもそも異世界における神様の概念ってなに?」とか、もー本当にキリがないので、ある程度は大目に見ていただけたら、と思います。
「一限」は約一時間です。異世界なので、時間も通貨も長さも重さも単位がこちらとは違う設定なのですが、あまり細かく考えると、「じゃあ千や万の単位はどうなんの?」とか、「王様は王様って呼んでもいいの?」とか、「そもそも異世界における神様の概念ってなに?」とか、もー本当にキリがないので、ある程度は大目に見ていただけたら、と思います。
そんなわけで、新連載(定型文)。
目次ページの注意書きで大体想像がつくことと思いますが、明るくほのぼのとした話では、あまりありません。なんとなくそういう話に見えたとしても、その後で、「は?」と思う展開になる可能性があります。それでもいいと思われる方は、少々長丁場になるかもしれませんが、どうぞお付き合いください。
しばらくはこの話を集中的に書くつもりなのですが、きっとすぐに「もーやだ! 気分転換!」となるに決まっているので、いずれ他の話と並行してやっていくことになると思います。そっちは多分、軽めの内容になる……はず。
銀河もそのうちに。「ホントに完結させる気あんのかよ!」と思われそうですが、あります、あります。でも時間がかかります。すみません。
目次ページの注意書きで大体想像がつくことと思いますが、明るくほのぼのとした話では、あまりありません。なんとなくそういう話に見えたとしても、その後で、「は?」と思う展開になる可能性があります。それでもいいと思われる方は、少々長丁場になるかもしれませんが、どうぞお付き合いください。
しばらくはこの話を集中的に書くつもりなのですが、きっとすぐに「もーやだ! 気分転換!」となるに決まっているので、いずれ他の話と並行してやっていくことになると思います。そっちは多分、軽めの内容になる……はず。
銀河もそのうちに。「ホントに完結させる気あんのかよ!」と思われそうですが、あります、あります。でも時間がかかります。すみません。
え、ダラダラ段落が長いくせに中身がない? それが「銀河」なのですよ……。でも中学生の時とは、ちょっといろいろ変わってきています。
お返事不要で嬉しいコメントを下さった方、どうもありがとうございました!
お返事不要で嬉しいコメントを下さった方、どうもありがとうございました!
完結しました。ふうー……
以前、ジャンルはまごうことなくコメディー、と書きましたが、訂正します。コメディーのつもりで書いていたら違うものになった何か、です。何かってなんだよ。うん、ジャンルはですね、「ファンタジー」 です(広義の解釈)。
おかしいな、ホラーを書こうと考えていたらコメディーのような話になり、コメディーだと思って書いていたら違う何かになっちゃったぞ? 次回最終話詐欺といい、嘘で塗り固められているのはこの話の主人公ではなく私のほうでした。オオカミ少年になった気分。ああそうさ、私は嘘つきさ。(グレる)
見捨てずお付き合いくださった方、どうもありがとうございました! 秋になったらもうちょっと真っ当な人間になりたいと思います。
あと、先週ここに置いた 「晃星と成海の小話」 なのですが、「これは小話じゃなくて番外編ですよ!」 という熱いコメントを頂戴しましたので、本編ページに移動します。
晃星視点の話って蛇足なんだろうなあーと思いつつ、でも書きたいから書いちゃえーと暑さで溶けかけた脳みそで、つまりほとんど深く考えもせずにブログに置いたのですが、「空中散歩」 を読んでくださった方が、これはあちらにあってもいい、と思われるのなら、それが一番いいのだろうと思います。
というか、そうやってちゃんとこの話のことを考えてくださる方がいてくれることに大感激です。書き手がこんなボーッとした人間ですみません。これからも、おじいちゃんそっちに行ったら溝にはまっちゃうわよこっちよこっち! みたいな感じで教えて頂けるとありがたいです。なんという意味不明な比喩。だって暑いから。
内容はほんのちょっぴり書き足した程度です。一話目の前の話、ということで、「零」。数字の0だと、ただのマルにしか見えない。零話といっても、本編の前に読まれても意味が判らないんですけど。
以前、ジャンルはまごうことなくコメディー、と書きましたが、訂正します。コメディーのつもりで書いていたら違うものになった何か、です。何かってなんだよ。うん、ジャンルはですね、「ファンタジー」 です(広義の解釈)。
おかしいな、ホラーを書こうと考えていたらコメディーのような話になり、コメディーだと思って書いていたら違う何かになっちゃったぞ? 次回最終話詐欺といい、嘘で塗り固められているのはこの話の主人公ではなく私のほうでした。オオカミ少年になった気分。ああそうさ、私は嘘つきさ。(グレる)
見捨てずお付き合いくださった方、どうもありがとうございました! 秋になったらもうちょっと真っ当な人間になりたいと思います。
あと、先週ここに置いた 「晃星と成海の小話」 なのですが、「これは小話じゃなくて番外編ですよ!」 という熱いコメントを頂戴しましたので、本編ページに移動します。
晃星視点の話って蛇足なんだろうなあーと思いつつ、でも書きたいから書いちゃえーと暑さで溶けかけた脳みそで、つまりほとんど深く考えもせずにブログに置いたのですが、「空中散歩」 を読んでくださった方が、これはあちらにあってもいい、と思われるのなら、それが一番いいのだろうと思います。
というか、そうやってちゃんとこの話のことを考えてくださる方がいてくれることに大感激です。書き手がこんなボーッとした人間ですみません。これからも、おじいちゃんそっちに行ったら溝にはまっちゃうわよこっちよこっち! みたいな感じで教えて頂けるとありがたいです。なんという意味不明な比喩。だって暑いから。
内容はほんのちょっぴり書き足した程度です。一話目の前の話、ということで、「零」。数字の0だと、ただのマルにしか見えない。零話といっても、本編の前に読まれても意味が判らないんですけど。
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